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猟夜チーム

公式記録:(猟夜がリーダー、または猟夜&ぺぷこが参加している物をカウント)
 優勝2回
 準優勝2回

特徴:
 攻撃スタイル『殲滅作戦&ボーナスタッチダウン』
 守備スタイル『ゾーンディフェンス&ブリッツ』

評価:
 攻撃『S-』
 守備『A+』
 総合『S-』

アイシールド21で言うと:『白秋ダイナソーズ』

詳細:
 『最強のラインマン』猟夜と、『最良のバックス』ぺぷこが手を組んだ新鋭チーム。

強力なライン戦力で相手をなぎ倒すが得点が決まらない、パワー一辺倒の時代から一転、
ぺぷこの加入によってバックス戦力そのものとマビフト戦術が持ち込まれ、一躍強豪チームとなった。

このチームの花形プレーは破壊的な殲滅作戦。
ぺぷこがライン戦に有利な状況を作り出し、猟夜が相手守備を殲滅、がら空きとなった相手陣地にボーナスタッチダウンを投げ込むと言う攻撃方法で、安定して高得点をもぎ取っていく。

性質上、最も長期戦を得意とするチームだが、当然速攻のノーマルタッチダウン2点もある為、後半リード時に勝ち確を取る能力も高い。

守備面においては、突破困難な強力ライン猟夜のプレスディフェンスに加え、セーフティのぺぷこが隙あらばブリッツを仕掛けるスタイルが主。

結成当初は
猟夜「俺らほんと守備はクソだなw」
と言うひどい守備力であったが、最近では猟夜がミルによる守備センスを開花させ、守備力が向上して来ている。

また、守備成績全プレイヤー中1位のぺぷこの存在は、攻撃側にとって最も警戒レベルが高い場合が多く、ガードがぺぷこを意識しすぎている間に味方がブロックに成功している、という場面がよくみられる。
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たれチーム

公式記録:(たれ/キアス/kulisuが二人以上参加している物をカウント)
 優勝4回
 準優勝5回

特徴:
 攻撃スタイル『エルフラン速攻』
 守備スタイル『プレスディフェンス』

評価:(右はkulisu氏込みの場合)
 攻撃『A-/A+』
 守備『S-/S+』
 総合『A /S-』

アイシールド21で言うと:『王城ホワイトナイツ』

詳細:
マビフト界を代表する守備の強豪チーム。
ライン兼控えランナーのたれ氏、エースランナーのキアス氏、守備バックスのkulisu氏を中心に、種族重視のスカウトによって、基本的には4~5人体制で出場する。

その人数の多さから、攻撃ターンと守備ターンにおいて積極的にメンバーチェンジを行い、攻撃時は突進二枚体制のエルフラン、守備時はエルフ&ジャイアント重視の高速かつ大量のブリッツと、各種族の利点をフル活用してくる。

エースランナーキアス氏の存在から、攻撃面にも高い能力を有し、強力な守備&速攻のエルフタッチダウンによって点差を開いてしまう。

攻撃力が同等以下のチームに対する戦績はすこぶる良いが、Sクラス以上の攻撃能力を持ったチームには劣勢に陥りやすく、その場合は普段はラインマンであるたれ氏がランナーを担当し、人間タッチダウンを狙う。

因みに4名以上体制の本当の意味はキアス氏、kulisu氏のコンディション(PCスペック/体調/リアル都合等)が安定しない事による定員割れの阻止らしい。

現在は主力選手の一人、エルフッポイの守備バックスkulisu氏が休止中の為、攻守共にパワーダウンに悩んでいる。

kstチーム

公式記録:(kst氏がリーダー、またはkst&EIJERが参加している物をカウント)
 優勝10回
 準優勝0回

特徴:
 攻撃スタイル『パワー&テクニックによる突破からの人間タッチダウン』
 守備スタイル『ゾーンディフェンス&プレスディフェンス』

評価:
 攻撃『S+』
 守備『A』
 総合『S+』

アイシールド21で言うと:『神龍寺ナーガ』

プロフィール

ぺぷこ

Author:ぺぷこ

キホールサーバー在住

普段は床に座って怠けてる魔法エルフ

マビフトでは『最も優れたバックス』

最近は頭にチューリップが生えている

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