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【マビフト情報掲示板】

【終了】【公式戦最新情報】
8月27日(金)  20:30 3chアルビアリーナ
「マビフト第34回公式戦」 【レポート】new!
  主催:ケロの活動録

【マビフト公式ルール 最新情報】
「マビフト 新ルールの詳細」new!
  ケロの活動録

【Mabinogi Football League 最新情報】
「MFL・マビフトSNSについて」
 主催:ケロの活動録マビフトSNS

【なんかスペース】
  • 選手紹介のレーティングについて、『S+』クラスを超えて『全プレイヤー中最高の』実力を持つプレイヤーの評価には『EX』を付けてみる事にした。なんかかっこいいから!new!
  • マビフト第三世代のルールが発表されました。是非ご一読下さい。

  • 黒さんにバナー頂きました。黒さんありがとー!
  • あんまりがっつりがんばって全部書いてからあげようとすると、全然進まない様なので、
    書きかけも含めてちょっとずつうpしていく予定です。
    書きかけの記事を放置したままの方が恥ずかしい気がするし・・・!
  • 寄稿受け付けます。簡単な確認はさせて頂くと思いますが、ゆるい審査で載せると思います。
    寄稿方法は「ぺぷこ」に伝われば何でも大丈夫です。
  • 寄稿掲載の基準は以下4点
  1. マビフト関係者である。
    (マビフト公式戦・MFLに出場する選手、または審判担当者等)
  2. 本人に関する情報の場合、特に違和感が無ければそのまま掲載。
    記述内容が実際の特徴と異なっている場合(ぺぷこのガード技術まじパネェ等。この場合まるで担当しないポジション)、確認を行う場合があります。その場合であっても「この記述で問題は無い」と言えばそのまま掲載されます。
  3. 他のマビフト関係者に関する記事の場合、本人に記事の妥当性と掲載の許可を確認し、確認が取れたら掲載されます。
  4. その他、マビフトのテクニックやコラム等の寄稿の場合は、妥当性をチェックした上で掲載。
    内容がぺぷこの専門外の場合(ガード技術、審判関連等)、1名以上の専門家の意見を問います
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猟夜

猟夜
パワー EX 全マビフター中最強のパワーを持つ破壊的なラインマン。
第2世代ルールのマビフト公式戦において、最も多く『破壊神』を受賞した。
彼が破壊神を受賞する事はもはやお約束。
ライン専門でありながら個人賞の獲得賞金額は全プレイヤー中4位(第30回公式戦時点のデータ)であり、ラインのプレイヤーが取りうる『破壊神』『守護神』のみの獲得賞金額では、群を抜いて1位である。
タフネス S+ パワーと同じく、非常に高い耐久力を持つ。
トップクラスのラインマンが相手でも、パワーが互角の相手にはタフネスで、タフネスで互角の相手にはパワーで優っている為、正面きっての殴り合いは基本的に無敵である。
ラン
ガード S+ 猟夜が相手守備をなぎ倒し、【ぺぷこ】が壁裏タッチダウンを取る『殲滅作戦』は【猟夜チーム】の代名詞とも言える花形プレーである。
圧倒的なパワーに目が向きがちだが、ぺぷこの指揮する作戦を精密に再現・遂行するガード技術の持ち主でもある。
守備 B 人間でありながら守備のセンスが光る。
相手ラインの攻撃を遮り、味方のバックスが飛び出す隙を作る、と言う基本は抑えながらも、自らの射程内を通過しようとするランナーは、直接仕留めてしまう。
備考 公式戦は第4回から参戦。実は初期参入の隠れ古参プレイヤー。
初出場と共に破壊神を受賞し、以降も出場する度に破壊神を持って行く、。

第23回公式戦の後、自分と専門に組む強力なラインマンが欲しいと考えていたぺぷこにスカウトされ、これを承諾。第24回公式戦以後より、ぺぷこと共に出場し始める。

猟夜から見たぺぷこは、それまでの『猟夜チーム』に足りなかった「マビフト戦術」、「バックス戦力」であり、
ぺぷこから見た猟夜は、ぺぷこに足りなかった「作戦を信頼し、精密に遂行してくれる仲間」であった。

互いの不足を補う、異常なまでにに相性のいいパートナーを見つけ、この後、マビフト第二世代の後期を代表するトッププレイヤーへと成長する。


アイシールド21で言うと『峨王力哉』
白秋ダイナソーズの一年で、身長204cm、体重145kg、
ベンチプレス210kgの、高校最強のラインマン。

白秋ダイナソーズの基本戦術であり花形プレー、『北南(ノースサウス)ゲーム』の中核となる人物。

『北南(ノースサウス)ゲーム』とは、北から南へ、相手ラインマンをなぎ倒しながら、ただ一直線に力押ししていく、「それが出来れば苦労はしない」と言う類の、理想のスタイル、なのだが、白秋の場合は話が別で、寧ろ「峨王を止める事が出来なければ絶対に止まらない」という理不尽な強力さである。

初登場シーン(コミック23巻)は必見。

たれ

たれ
パワー S+ 全マビフター中、屈指の重火力ラインマン。
非常に高い攻撃力はもとより、意図的に多用するウィンドミルの発生速度が驚異である。
タフネス S+ パワーと同じく、非常に高い耐久力を持つ。
ラン
ガード S+ ガード成功率全プレイヤー中1位。
第3世代ルールとなり、全プレイヤーの戦績が集計し直される事となった第34回公式戦からは、総アシスト点数・総ガード成功数も1位となった(2010/08/31現在)。
守備 C-? サンドバーストの導入により守備力が向上した。
錬金術全般のランクが高い上で、全身のエンチャントで威力を上げており、サンドバーストの威力が大変な事になっている。 どの位大変かというとラインマンが1発でデッドリーになる位大変な事になっている。

一応第3世代ルールとなってからの成績は守備 0/10だが、
ルール改正の恩恵をフル活用出来る為、今後の守備に期待が持てる。
備考 公式戦は第15回から参戦。中期参入のプレイヤー。
初参戦時に元祖エルフッポイこと【アルガナ】氏に殴り飛ばされた事をきっかけに、瞬く間にむきむきになったと言う。

『ガード成功率1位』に誇りを持つ、高機動力大好きラインマン。
曰く、「味方のエルフは好き」とのこと。

彼と【キアス】氏、【kulisu】氏を中心とし、若干名のスカウトを含めた、通称『たれチーム』は、第2世代マビフト公式戦における三大チームの一つであり、『守備の強豪』であった。

主力3名の実力もさる事ながら、4~5人目のスカウトの存在によって、「攻撃時は突進2枚でのエルフラン」、「守備時はエルフ2名以上」と、種族特性を生かしたメンバーチェンジを行ってくる。「采配の鬼」と呼ばれた事も。

現在は【ぺぷこ】、【猟夜】と共に、エルフ1、人間2のバランスチームで公式戦に参加している(4人目のスカウトもたまにある)。

人さえ居ればいつでもマビフトがやりたいという、根っからのマビフター。


アイシールド21で言うと『栗田良寛』
泥門デビルバッツの誇る東京最強のラインマン。
身長195cm、体重145kgの巨漢の持ち主で、1日5食以上食べると言う大食い。
アメフトが大好きで、『絶対クリスマスボウル!!』を夢見ながらも、長らく部員は自分一人のみであった。
ライン練習から発せられる騒音問題(2時から朝練)等から、練習活動を禁止させられ、夢が折れそうになっていたが、ヒル魔の勧誘に成功した事をきっかけに、麻黄デビルバッツ(中学のアメフト部で泥門デビルバッツの前身)を結成する。

ケロちゅう

ケロちゅう
パワー A+ 全マビフター中で言えば上の下位。
全てを無に帰す超絶パワー!とまでは行かないが、ラインマンとして一線級のパワーは持ち合わせており、ジャイアントやエルフッポイよりは火力が高い。
タフネス EX おそらく全マビフター中最高の保護の持ち主。
その耐久力は世界最強のラインマン【猟夜】を持ってしても1試合中に仕留めきれない程。
ラン A ガードがコンマ数秒先に切り開く道を走り抜ける、いわゆるデイライトランナー。
トッププレイヤーの夫【ぽんひぐま】がガードを担当して走る時のコンビネーションは圧巻。
ガード A- 守備側のディフェンス解除を見切り、突進を叩き込むテクニックが早くて正確。
攻撃力と耐久力も持ち合わせている為、長期戦にも長ける。
守備 C+ ミルが無いので守備面においては若干ハンデを持ち、高耐久ラインマンではあるがゾーンディフェンスに向いていない。
その為、守備時の基本的な思考はマンツーマンディフェンス。
高耐久を活かして特定の相手選手(主にライン)に張り付き続ける。
備考 マビフトの生みの親。
毎月マビフトの公式戦を開催しては、マビフターに多額の賞金やペットカードを授与している。
資金源が気になる。

アイシールド21で言うと『番場 衛』。
超重量級の『ピラミッドライン』が有名な、『太陽スフィンクス』を束ねる主将のラインマン。
パワーと技巧だけでなく、頭脳も兼ね備え、ラインでありながら実質的なチームの指揮官でもある。

アルガナ

アルガナ
パワー B+ エルフにしては鍛えてる感じ。
マビフトにおける「近接エルフ」のオリジナルではある。
しかしまぁ、あくまで「エルフにしては硬い、痛い」程度
タフネス A
ラン B- へへ、実は「右にまっすぐ行くと見せかけて左につっきる」 っつー戦法を確立したのは何を隠そうこのアルガナよ。
昔はエルフ全然居ないからアルガナ無双だったわけ。
んで、今は当たり前のようにエルフが居るから、 「はっきりいってフツー」
ガード B- 「エルフにしては使えるんじゃね?」
守備 EX アルガナはとりあえず前に出て、相手ランナーの横腹を狙って走る。
上手くいけば味方と連携して挟み撃ちに出来るので、常にそれを意識して走る感じ。 相手がニンゲンだった場合、ノーガードと見れば狩りに行くかな。 後衛の場合は壁の後ろでランナーをけん制。 味方が前線突破して挟み撃ちにするのを待つ。
備考 元祖エルフッポイ

最も古くから活躍するエルフであり、守備の雄。
パワーとタフネスに、エルフのスピードまで兼ね備えた強力なブリッツは数多くのランナーを沈めてきた。

マビフト用のステータスの出来上がっていない者にとっては、特に強力に映るプレイヤーであろう、特に、人間やジャイアントでキャラスペックが負けている場合は絶望するしかない。
新参ホイホイ。

新参ホイホイした結果、後進のプレイヤーを二名ほどむきむきにしたのは語り草である。現在では遅れてきた化け物プレイヤーに心が折れかかっているらしい。

アイシールド21で言うと『進 清十郎』。
『王城ホワイトナイツ』の誇る守備のエース。
担当ポジションはラインバッカー。
ベンチプレス140kgの常識外れのパワーに、
40ヤード4.2秒の『光速のラン』を併せ持つ『努力する天才』。


{パワー, タフネス, ラン, ガード, 守備}の本文はアルガナ氏の寄稿を頂き、原文を掲載しました。
アルさんありがとー!(n'∀')n
プロフィール

ぺぷこ

Author:ぺぷこ

キホールサーバー在住

普段は床に座って怠けてる魔法エルフ

マビフトでは『最も優れたバックス』

最近は頭にチューリップが生えている

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